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サービス・ソリューション

技術者・エンジニア

海外および国内の大学を卒業し、大学での専攻を活かす職務を日本国内で実施する高度人材が取得できる「技術・人文知識・国際業務」(通称:就労ビザ)を活用し、日本での長期勤務を希望する外国籍人材とのマッチングを行います。

アストミルコープでは、募集から面接、採用後の外国籍人材のフォローまで、一貫して丁寧にサポートします。

海外大学生のインターンシップ

将来日本で働きたいと希望する海外在住大学生に在学中でのインターンシップが人気です。

アストミルコープでは、台湾、ベトナム、タイ、インドネシア、ポーランド、ハンガリー、ロシアなどの大学と提携し、受け入れを支援しています。学生は短期間の実習を通じて、日本の就労環境や職務を経験し、将来のキャリアステップを確認することができます。一方、企業は外国籍人材採用を試験的に実施し、職場・現場での人材活用に有効かどうかを検証することが可能です。

特定技能(2019年4月新設)

2019年4月に外国人の在留資格「特定技能」が新設されました。

アストミルコープでは、これまで蓄積したノウハウと経験をもとに、外国人雇用者の採用支援計画の策定や、受け入れ体制構築などのサポートを行えるよう準備を進めています。

ワーキングホリデー (短期アルバイト)

日本が22カ国と協定締結している「ワーキングホリデービザ」では最長1年間の滞在が可能。
「外国人採用を試行的に行ってみたい」という企業なら、これらの制度を活用するのも一つの方法です。
当社は同ビザ保持者の受け入れ支援にも豊富な実績があります。

通算5年間の労働ビザ(特定技能)

人材不足を解消する方法として、これまでは技能実習生の受け入れが一般的でした。

しかし「繁忙期と閑散期が偏っている」「季節要因で勤務がない時期がある」といった「期間の対応ができない」ことや、「最長3年」「教育しても帰国する」など、「長期勤務ができない」という課題がありました。